劇団さかあがりMOBILE−公演情報−
公演情報


第2回練習公演
[空想アソート〜オムニバス・本のある風景〜]


劇団さかあがり初のオムニバス公演!
総勢7名の作者による『本にまつわるお話』全7作品をお送りします!
1作品15分〜30分の短い時間にいっぱい詰まったそれぞれの空想世界をお楽しみ下さい。

きっとあなたの好きな世界に出会えるはずです…。

公演日時
2012年02月18日(土)-19日(日)
【18日(土)】
13:00-
【19日(日)】
14:30-/18:00-
●開場は開演の30分前です。
●オムニバス公演です。途中休憩あり。


会場
日野市勤労青年会館
[地図はこちら]
※豊田駅北口から徒歩一分

演目
@本を読む本のおはなし/作・演出:ちーもも
A不思議の夜の図書館/作・演出:西尾明将
B幸せになる本/作・演出:佐藤梓
Cポングル/作・演出:木村晃純
D贈りもの/作・演出:傘谷隆潔
Eアイを取り戻せ/作・演出:大木悠
F今日を生きる、貴方へ/作・演出:鈴木果織

CAST
木村晃純(主宰)/E
佐藤美岐/AEF
西尾明将/@ACF
望月一憲/ACD
田中潔/C
東木康尚/BDE
鈴木果織/@BD
傘谷隆潔/@BDF
伊藤桃花/@CDF
岡のぞみ/E
清水里枝子/AF
大木悠/BCF
※数字○は出演作品(演目参照)

観劇無料!!
●予約優先・入退場自由

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第4回本公演
[夢のその先へ〜とべとべ自転車〜]

◆裏面を見る◆

空をとべ マイ自転車
あの山越えてあの谷越えて
俺の筋肉は100万馬力
ジェット噴射だ ふんふんふん

いくぞ世界の果てまでも

公演日時
2011年05月21日-22日
【21日】
14:00-[A]/18:30-[B]
【22日】
13:00-[B]/17:00-[A]
●開場は開演の30分前です。
●ダブルキャストにつき、出演キャストをご確認下さい。

会場
吉祥寺櫂スタジオ
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CAST
望月一憲
田中潔
東木康尚

<Aチーム>
佐藤恵
佐藤美岐
西尾明将

<Bチーム>
鈴木果織
清水里枝子
大木悠

STAFF
【作・演出】木村晃純
【舞台監督】西尾明将
【照明プラン】田中潔
【音響プラン】佐藤恵
【照明オペ】佐藤梓
【音響オペ】傘谷隆潔
【チラシ絵・デザイン】佐藤美岐
【スペシャルサンクス】伊藤桃花

チケット
前売・当日 1500円
※全席自由

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練習公演@時間目
[おやじの背中](オヤジノセナカ)
家族を置いて出て行った父親が、ある日突然帰ってきた。
しかし、どこか様子がおかしい。何か隠し事があるようだが…。
父と息子の関係に焦点を当て、家族の今と昔を描いたちょっと切ないハートフルコメディ。


公演日時
2010年6月26日(土)-27日(日)
【26日】
13:00[A]/15:30[B]/18:30[A]
【27日】
19:30[B]
●開場は開演の30分前になります。
●公演時間は60分を予定しております。


会場
日野市勤労青年会館
[詳細はこちら]
※豊田駅北口から徒歩一分

Introduction
劇団さかあがりにとって、練習公演は始めての試みになります。
これは新しいメンバーを迎えて、本公演に向けた底上げを図るための公演です。

脚本はこの公演のために書き下ろしましたが、照明、小道具、 大道具等は必要最低限に抑えましたので稽古場所の雰囲気が分かる公演になると思います。

また、本公演は多くの方にご観劇頂きたいと考え”入場無料”に致しました。
ご観劇後に率直な感想をいただければ大変うれしく思います。

今回の物語は父と息子の関係に焦点をあてました。
私も三十路を超え、やっと少し引いた眼差しでこの題材に挑めるようになり 今回チャレンジしてみる事といたしました。
物語は、父、そして息子の二つの視点を持って 家族の過去、そして現在を描きます。
コメディータッチではありますが 一つの可能性として息子として父が年を経ていく過程を 真摯に見つめた作品になりました。

CAST
東木康尚
望月一憲[A]
田中潔[B]
佐藤美岐
鈴木果織[A]
清水里枝子[B]
高橋桃子[A]
佐藤梓[B]
木村晃純

※[ ]内出演チーム。
※明記なしは共通キャスト。

STAFF
【作・演出】木村 晃純
【フライヤー】佐藤美岐

観劇無料!!
●予約優先・入退場自由

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==過去の公演==

第3回公演
[滝野流殺人だ!!](タキノナガレサツジンダ)

◆裏面を見る◆

「期限は明日だ。わかっているんだろうな?」
新聞社のすみっこにある芸能部。 その芸能部がついに解散の危機! 生き残りをかけた一発逆転の特ダネを求めて 記者たちのおかしな戦いが今始まる!


公演日時
2009年12月5日-6日
【5日】
14:00/18:30
【6日】
13:00/17:00
●開場は開演の30分前になります。

会場
阿佐ヶ谷アートスペースプロット
[詳細はこちら]
●画像を保存して拡大してご覧下さい。

Introduction
夢の森新聞社オフィスのすみっこにあるちっぽけな芸能部。 その芸能部についに解散の危機がせまる!!
最後の希望はとびっきりの特ダネをつかむ事。 しかし、あわてる芸能部をよそに大物演歌歌手は乱入するわ 就活中の女子大生が暴走するわで、スクープが完成する気配はない。
生き残りをかけた一発逆転の特ダネを求めて芸能部のおかしな戦いが今始まる。 果たして、芸能部は生き残ることが出来るのか。

CAST
望月一憲
佐藤美岐
NATSUKI(フリー)
山下希恩
田中潔
西尾明将
守本彩子(劇団ファーストライン)

STAFF
【作・演出】
木村 晃純
【舞台監督】
中野 聡
【劇中歌提供】
岡地 正敏
【照明】
小西川加奈
【フライヤーイラスト】
摩緒(なゆたハムニダ)
【協力】
中尾洋祐
桂田さくら
佐藤梓
なゆたハムニダ
劇団ファーストライン

順不同・順次追加。

チケット
【前売券】1800円
【ペア割】3000円(二名様料金)
【当日券】2000円
●全席自由



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第2回公演
[ニコルと月]


臆病な青年ニコルの夢は月に行くことだった。
しかし、周りからは相手にされない。 ところがある夜ニコルは不思議な体験をする。 果たしてニコルは月に行けるのだろうか!?

公演日時
2008年11月22日-23日
【22日】
14:00-/18:30-
【23日】
13:00-/17:00-
●開場は開演の30分前になります。

会場
吉祥寺櫂スタジオ
[詳細はこちら]

Introduction
月にまつわる記憶というと、満月がでてきます。 だからと言って、毎日ベランダから月を眺めるような冒険心ある子供ではなかった私は、 生まれてから実は数えるほどしか月を見ていません。ただ、大学生の時だったでしょうか。 ふと、見上げた空の満月が、あまりに小さく見えてびっくりしたのは鮮烈に覚えています。 私の記憶では、満月は大きく光り輝いて夜空にあるものだったからです。
さて、どうして人は月に行こうとするのだろうと、この本を書きながら考えたりしたものです。 その時、この記憶を思い出し自分なりに納得したのです。私の子供時代の記憶、 あの大きく夜空に君臨する月、それを大人になっても空に見ている人が世界を変えてきたのではないかと。 この忘れかけた、熱情、あの懐かしい月へのあこがれを今回、劇中に封じ込めようとしました。 それがどうなったか、是非劇場に足を運んでいただき確かめていただければ幸いです。


CAST
西尾明将
四元美幸
望月一憲
森恒
佐藤美岐
山下希恩
岡地正敏
中尾洋祐

STAFF
【脚本・演出】木村晃純
【音響】吉川朋美
【照明】正傳静
【舞台監督】中野 聡
【衣装】チーム那須with栗
【美術】新井麻美
【協力】井上崇

チケット
前売 1500円
当日 1800円
※全席自由



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旗揚げ公演
[桜の時]


公演日時
2008年2月9日-10日

会場
吉祥寺櫂スタジオ

Introduction
桜の季節に二人は出会い、 互いに欠けた最後の一ピースを見つけた。 それがなにを意味するか、 まだ彼女達は知らない。
知ることではなく、 感じて話す事ができる季節に二人は生きている。
理解せずに話すことのできない大人達は、 理解するために必要な極論によって、 怒り、苛立ち、振り回されていく。
桜の季節に、二人は生きる。 桜と美由紀、二人の高校生の物語。


CAST
四元美幸
佐藤美岐
森 恒
山下希恩
沼野明子 (VIXENS THEATER)
チョンチャン (VIXENS THEATER)
中尾洋祐

STAFF
【作・演出】木村晃純
【音響】大谷隼人
【照明】箱山祐樹
【舞台監督】中野 聡
【協力】帝京大学演劇部VIXENS THEATER

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